img0050.jpg商業施設において、ロードサイン(野立看板)は必要不可欠な広告媒体です。
当社では、一般型(主に県道、市道等の建植タイプ)の取扱いも継続していますが、国道等、視認性のある土地の有効活用と広告媒体をジョイントし、当社独自の工作物を建築し、媒体化しています。
Supply and demand(需要と供給のバランス)を大切にします。
所有土地の有効活用をお考えの方は、お気軽にお問い合せ下さい。
およそ30年で1000基以上の実績と経験の開発チームが、即座に調査の上ご提案致します。

1日約3万人へのアピールが可能(参考例)

国道主要路線へ片面設置の場合(某地方都市の参考例)

日中平均 毎分30台×60分×12時間(AM6:00~PM6:00):約2万人

夜間平均 毎分15台×60分×12時間(PM6:00~AM6:00):約1万人  (当社調査比)

月毎に換算すると、(1日およそ)3万人 ×(1ヶ月)30日 : 90万人となります。

このうち、3/4がリピーター、1/4が新規の方としても、毎月20万人以上の方にアピールが可能となります。
両面の場合は単純に1日6万人、月60万人へのアピールが可能となります。

某地方市の人口は___人なので比較して頂ければ十分にアピールできるサインとなることでしょう。

地方情報誌などの販売促進費と比較してみて下さい。より確実な媒体戦略となることでしょう。

1500lx(ルクス)のライトアップ

標準規格として、使用しております岩崎照明アーバンビュー1基の明るさは500lxです。
アドワンズ・レンタルサインでは3基設置しておりますので、最大1500lxの明るさを表現します。
一般的なコンビニエンスストアの明るさがおよそ1000lxといわれていますので、比較は明確です。

※lx(ルクス(照度))は「光があたっている表面の単位面積当たりの光速の量」

グラフィックシートの利便性

高画質を実現するピエゾヘッド&バリアブルドットを採用したJV3-250SP(出力機)による
グラフィックシートは文字や写真はもちろん、グラデーションや3Dなども繊細に短時間で
仕上げる事が可能となります。
ですから、季節ごとや更新ごとにデザインの変更が容易に可能です。(別途料金)

1ヶ月固定レンタル料金

資金運用計画が立てやすく税制面においても損金参入が可能です。
設置場所、土地交渉費用にて媒体料は算出されています。
詳細については、お気軽にお問い合せ下さい。